筑波大学附属病院
University of Tsukuba Hospital
看護師特定医療行為研修に関するご案内

e-learningについて

 筑波大学附属病院 看護師特定行為研修では、インターネット環境を利用したe-learningを積極的に利用して多くの研修をいつでも・どこでも研修を受講できるシステムを構築しています。

 共通科目はS-QUEというヴェクソンインターナショナル社のシステムを、区分別科目やレポート提出は筑波大学附属病院で運用するシステム(moodle+mahara)を利用します。
 共通科目については全国共通の内容で受講でき、区分別科目については筑波大学附属病院のスタッフならではの講義が用意されています。

 

区分別科目:Moodleへ ≫(10月より利用可能)

共通科目:S-QUEへ ≫(10月より利用可能)

本研修について
筑波大学附属病院での看護師特定行為研修

看護師特定行為研修についてわかりやすく紹介しています

e-learning
e-learning

筑波大学附属病院看護師特定行為研修ではe-learningによる学習を積極的に導入

シラバス・募集要項
シラバス・募集要項

本院で受講可能な科目区分の説明および募集要項を閲覧できます

お知らせ

2017-04-24
平成29年度筑波大学附属病院特定行為研修 受講者募集要項(10学期生募集用)を公開しました。
2016-12-01
平成29年度筑波大学附属病院特定行為研修 受講者募集要項(4学期生募集用)を公開しました。
2016-08-04
看護師特定行為の指定研修機関に指定されました。詳しくはこちら
2016-06-27
平成28年度筑波大学附属病院特定行為研修 受講者募集要項(10学期生募集用)を公開しました。
2016-05-25
筑波大学附属病院看護師特定行為に関するサイトを立ち上げました。