神経内科病棟のご紹介
2018年12月10日
630病棟は、神経内科を主科とした病棟です。毎週水曜日に退院支援カンファレンス(写真)を開催しています。
医師・リハビリスタッフ・ソーシャルワーカー・看護師が、ナースステーションのテーブルに集合し、患者さんの退院後の生活のサポートについて話し合います。
他職種が連携することにより、退院後も安心して療養生活ができるように、本人・家族の意向に沿っていけるように努めています。


630病棟 新人ナース 記
2018年12月10日 │ ページTOPへ │
2018年12月10日
630病棟は、神経内科を主科とした病棟です。毎週水曜日に退院支援カンファレンス(写真)を開催しています。
医師・リハビリスタッフ・ソーシャルワーカー・看護師が、ナースステーションのテーブルに集合し、患者さんの退院後の生活のサポートについて話し合います。
他職種が連携することにより、退院後も安心して療養生活ができるように、本人・家族の意向に沿っていけるように努めています。


630病棟 新人ナース 記
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2018年12月10日
ラダーⅢ看護師達による実践報告会が開催されました。
それぞれの部署の課題を抽出し、問題解決に向けた改革案を立て、実現させていくというダイナミックな企画です。新人や2年目の時のような、一人の患者さんへのケアだけではなく、リーダーシップを取って病棟の多くの患者さんによりよいケアが行えるようになるにはどうしたらよいのか・・・?ラダーが上がると、達成課題もより難しくなっていきます。
写真は、部署の退院指導について、現状の分析を行い、下半期はもっと抗がん剤による遅延性の副作用について指導を強化したいと考察したSさん。
発表もイキイキと行っていました。

A.T
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2018年12月4日
皆さん、こんにちは!
秋も深まり、いよいよ冬の到来を感じる今日この頃ですね。
寒さに体調を崩したりしていませんか?
巷ではボジョレヌーボーも話題でしたが、我が筑波大学には大学の名を冠した素敵なワインがあるのをご存じでしょうか?
シャトークーアン、フランスはボルドー、グラーヴ地区のフルボディワインです。ボルドー大学と筑波大学が提携し、ワインのエチケット(ラベル)は筑波大芸術学類の先生が描いていたものだそうです。日本の筑波大学あたりから、フランスのボルドー地方あたりに線が引っ張ってある地図が描かれています。
大学のワイン好きを中心に口コミメールで紹介され、3年ほど前から筆者も購入して堪能しています。
滑らかで程よいコク、カシスや心地よい枯れ葉の香りがします。
同窓の方や他大学の方に差し上げても、話題のタネになって楽しいですし、日頃の苦楽を共にする仲間とワインパーティをする楽しさといったらありません。
皆さんも筑波大ワイン、ご一緒に味わいませんか?


A.T
2018年12月4日 │ ページTOPへ │