2月27日、筑波大学附属病院内において、ファシリティドッグ導入に向けたクラウドファンディング決起集会を行いました!
初めに、平松病院長がファシリティドッグ導入に対する熱い想いを語り、続いて1月に行われた病棟デモンストレーションと記者会見の様子の動画が流れると、会場内が温かい雰囲気に包まれました。
篠崎看護部長、小児科の後藤医師、澤邉看護師からそれぞれメッセージが語られた後、プロジェクト担当の薄井係員より本事業の紹介があり、最後は、参加者全員で集合写真を撮り決起集会は閉会となりました。
3月4日にはファシリティドッグ導入に向けたクラウドファンディングが始まります。
現在、2027年4月の開始に向けて準備を進めておりますが、導入後6年以上の継続的な活動を想定しており、継続のためには皆様からの温かいご支援が欠かせません。
是非、こどもたちへ皆さまからの温かいご支援をお願いいたします。
詳しくは、筑波大学附属病院ファシリティドッグプログラムをご覧ください。
ファシリティドッグプログラム
平松病院長
篠崎看護部長
後藤医師
澤邉看護師
薄井係員